トライアスロン部 バイク練習会
2026年8月2日|活動アーカイブ
酷暑の中、大勢のご参加をいただき、ありがとうございました。
佐渡、アイアンマン南北海道、伊良湖、上五島と、9月に向けた暑熱順化は十分に進んだと思います。
熱中症気味の方もいらっしゃいましたので、身体のケアはしっかりとなさってください。また次回もよろしくお願いいたします。
開催日 2026年8月2日(土)
内容 バイク練習会
芦屋浜アスリートクラブは、地域の市民が競技やスポーツを楽しみながら交流する市民アスリートクラブです。活動の様子は本サイトの活動アーカイブで随時ご紹介しています。
AAC滝巡りトレイル in Rokko
2026年7月26日|活動アーカイブ
芦屋浜アスリートクラブ(AAC)は、恒例の「六甲滝巡りトレイル」を開催しました。 当日はメンバー10名が参加。晴れのち雨、気温32℃という厳しい暑さのなか、 川や滝で体を冷やしながら六甲山中の滝を巡りました。
阪急御影駅を朝9時にスタートし、全員が無事に14時55分、有馬温泉へ到着してゴール。 ゴール直後には雷雨となりましたが、間一髪で難を逃れる幸運なフィニッシュとなりました。 参加された皆さん、お疲れさまでした。
開催日 2026年7月26日(日)晴れのち雨・32℃
コース 阪急御影駅(9:00発)~有馬温泉(14:55着)
参加者 10名
芦屋浜アスリートクラブは、地域の市民が競技やスポーツを楽しみながら交流する市民アスリートクラブです。 活動の様子は本サイトの活動アーカイブで随時ご紹介しています。
AAC暑気払い交流会を開催しました
2026年7月25日|活動アーカイブ
芦屋浜アスリートクラブ(AAC)は、会員同士の交流を目的とした暑気払いを開催しました。 夏の大会を終えたメンバー、これから大会に挑むメンバーが一堂に会し、飲んで食べて語り合いながら親睦を深めました。
当クラブには、さまざまな競技・イベントに取り組む約200名の市民アスリートが在籍しています。 それぞれの活動を通じて刺激し合える、多種多様なメンバーが集うことが当クラブの魅力です。
開催日 2026年7月25日(土)18:15~21:00
会 場 都ホテル 尼崎(屋内ビアガーデン)
芦屋浜アスリートクラブは、地域の市民が競技やスポーツを楽しみながら交流する市民アスリートクラブです。 活動の様子は本サイトの活動アーカイブで随時ご紹介しています。
西国街道を駆けて、京都へ。
歴史を巡るビール工場マラニック
開催日:2026年7月5日(日) / 芦屋浜アスリートクラブ マラニック部
旧街道の面影を訪ねながら走り、たどり着いたゴールでその土地の味を分かち合う。 芦屋浜アスリートクラブ(AAC)マラニック部が企画した今回の舞台は、 古くから京と西国を結んだ西国街道。仲間とともに歴史をたどり、京都のビール工場を目指した一日を振り返ります。
「マラソン」+「ピクニック」から生まれた言葉で、タイムや順位を競わず、景色・歴史・地元の食を楽しみながら走るランニングスタイルです。 AACではマラニック部が中心となり、年に数回さまざまなコースを企画しています。走力や経験を問わず、どなたでも参加しやすいのが魅力です。
歴史の道をたどって
集合したメンバーが向かったのは、宿場町の名残が今も残る西国街道。 街道沿いに点在する史跡や古い町並みを眺めながら、参加者同士で言葉を交わしつつ、思い思いのペースで歩みを進めました。 後半には雨に見舞われましたが、夏の日差しをやわらげてくれる恵みの雨となり、心地よい「シャワーラン」に。天候さえも道中の思い出のひとつになりました。
ゴールは、京都のビール工場へ
互いに励まし合いながら、参加者全員がそろって最終目的地のサントリー〈天然水のビール〉京都工場に到着。 工場では、こだわりの製法や水へのこだわりに触れる見学のひとときを過ごしました。 走りきったあとに味わう一杯は格別で、乾杯とともに自然と笑顔がこぼれます。運転や体調に合わせてソフトドリンクを楽しむ参加者もあり、思い思いにゴールの余韻を味わいました。
同じ距離を走り、同じ景色を眺め、ゴールの喜びを分かち合う。 走ることを入り口に、その土地の歴史や文化にふれられるのが、マラニックならではの醍醐味です。 参加された皆さま、そして企画・運営にあたってくださったマラニック部のみなさん、本当にお疲れさまでした。
開催日:2026年7月5日(日) 主催:芦屋浜アスリートクラブ マラニック部
芦屋浜アスリートクラブ(AAC)は、兵庫・芦屋を拠点に、マラソン・トライアスロン・トレイルランニングなどを楽しむ市民スポーツクラブです。
五島の海へ — 五島長崎国際トライアスロン 2026
トライアスロン部 活動レポート📅 開催日:2026年6月14日(日)
「五島長崎国際トライアスロン(通称・バラモンキング)」は、長崎・五島列島を舞台にした国内有数のロングディスタンス。アップダウンの続くタフなコースと、厳しい制限時間で知られる大会です。今年もAACのメンバーが、青い海に囲まれた五島の大舞台に挑みました。
🍻 レース前夜 — にしき荘にて
前夜のごちそう クラブが永年お世話になっている宿「にしき荘」。女将さんが用意してくださった瓶ビールと、五島の海の幸を盛り込んだお造りで、明日への英気を養いました。
🏁 いよいよスタート
いざ、出発 スイムスタートを前に、浜辺で記念の一枚。潮の香りと朝の光のなか、それぞれが自分のレースへと心を整えます。
迎えた本番。バイク・ランともにアップダウンの連続で、制限時間との戦いも待ち受けるタフなレース。それでもメンバーは仲間と声を掛け合いながら、それぞれのゴールを目指して走り、漕ぎ、駆け抜けました。厳しいコースに挑みながらも、五島の自然とあたたかい人々に支えられた、忘れられない二日間となりました。
大きな舞台へ仲間とともに挑み続けることも、AACの活動の楽しみのひとつ。出場したメンバーのみなさん、本当にお疲れ様でした。そして、いつも温かく迎えてくださる五島の皆様に心より感謝申し上げます。
2026年6月14日 五島長崎国際トライアスロン / 芦屋浜アスリートクラブ トライアスロン部🏃♂️ 涼風エキデン 2026 🏃♀️
☀️ 当日のようす
初夏の心地よい風が吹き抜けるなか、参加者はチームに分かれてタスキをつなぎました。仲間と声を掛け合い、和気あいあいと汗を流す——記録や順位だけでなく、「みんなで走る楽しさ」を分かち合える一日となりました。
上位3チームには賞品が贈られ、さらに事務局からの「4位賞品」も用意。参加者全員が賞品を手にして笑顔で締めくくる、あたたかい雰囲気の練習会でした。それぞれのチームで力を出し切った皆さま、お疲れ様でした!
📸 大会の思い出
マラソン部では、楽しく続けられる練習会を定期的に開催しています。
芦屋浜に響いた、第21回 浜風カヌーアスロン
走って、漕いで、また走る ― 春の海と陸を駆け抜けた一日
快晴の空の下、一斉にスタートを切る参加者たち。
五月晴れに恵まれた芦屋浜で、第21回となる浜風カヌーアスロンが開催されました。浜風カヌーアスロンは、ランニングとカヌーを組み合わせた芦屋浜アスリートクラブ(AAC)主催の春のスポーツ大会です。20年以上にわたって続く、地域に根ざした風物詩として、今年も多くの参加者と支援者が芦屋浜に集いました。
4部門・男女別で楽しむ、地域に開かれた大会
今大会も例年通り、距離別に4つの部門を実施しました。短距離のショートから、ペアで挑むリレーまで、初心者から経験者まで誰もが自分に合った距離で挑戦できる構成になっています。
- ショート
- ラン2km → カヌー1km → ラン2km
- ミドル
- ラン4km → カヌー2km → ラン4km
- ロング
- ラン6km → カヌー3km → ラン6km
- リレー
- ロング部門の距離を2名で分担
各部門は男女別に表彰を行い、参加者は学生世代からシニア世代まで世代を超えて広がります。「速さを競う」ことだけが大会の目的ではなく、ランとカヌーという異なる動きを通じてスポーツの楽しさを再発見し、健康づくりや生涯スポーツのきっかけにすることを大切にしてきました。
走って、漕いで、そしてまた走る
号砲とともに走り出した参加者たちは、芦屋浜のランコースを駆け抜けると、いったんカヌー乗艇場へ。慣れた手つきでパドルを握り、海面に漕ぎ出していきます。沖合の折返しを越えて再び岸へ戻り、ふたたびシューズに履き替えてラン区間へ――。
陸と海を行き来する、独特のリズムが浜風カヌーアスロンの醍醐味です。後半のランでは、カヌーで使った上半身の疲れを抱えながらも、ゴールを目指して最後の力を振り絞ります。
2026年 各部門1位
- ショート 男子岡田 優大26:48
- ショート 女子近藤 美紀29:35
- ミドル 男子栗山 哲也51:38
- ミドル 女子荒木 菜凪57:47
- ロング 男子太田 一輝1:15:16
- ロング 女子三田 あゆみ1:30:38
- リレー西村 毅 / 林田 一真1:16:45
大会を支えた、多くのボランティアの力
浜風カヌーアスロンは、AAC会員と地域協力者によるボランティア運営で成り立っている大会です。実行委員長を務めた西川秀郎をはじめ、多くのメンバーが各持ち場で大会を支えました。
特に安全管理の面では、レスキュー艇による水上の監視体制、給水ポイントの細やかな配置など、長年の運営で培われたノウハウが活かされています。「参加者全員が安心して挑戦できる場をつくる」という運営チームの姿勢が、大会の安定した運営を支え続けています。
楽しいスポーツ・健康スポーツ・生涯スポーツ
ゴールに広がる、世代を超えた笑顔
ゴール地点では、完走を喜び合う参加者の笑顔が広がりました。記録への挑戦に汗を流す姿、初めて完走した参加者を仲間が拍手で迎える光景、長年の常連同士が再会を喜び合う姿――。
タイムを競う真剣勝負がある一方で、世代を超えて誰もが楽しめる温かい雰囲気が、浜風カヌーアスロンの何よりの魅力です。
AACがクラブ理念として掲げる「楽しいスポーツ・健康スポーツ・生涯スポーツ」。その3つの言葉が、まさに芦屋浜のこの一日に体現されていました。
第21回 浜風カヌーアスロンにご参加いただいた皆様、応援に駆けつけてくださった方々、そして運営にご協力いただいたすべての皆様に、心より感謝申し上げます。
次回大会も、芦屋浜で「走って、漕いで、また走る」あのワクワクを、また皆様とご一緒できることを楽しみにしております。
芦屋浜アスリートクラブ(AAC)
2026.4.29 伏見マラニック
2026年4月29日(祝・水)、AACマラニック部の企画として「伏見マラニック」を開催しました。 雲行きが少し心配でしたが、終わってみればランにはちょうどいい気候。歴史と日本酒の街・伏見を、参加者みんなで楽しく走り抜けました。
マラソン+ピクニックの造語で、タイムや順位を競わず、景色や歴史、地元の食を楽しみながら走るランニングスタイルです。AACではマラニック部が中心となり、年に数回さまざまなコースで企画しています。
京都競馬場での予想外の折返し
今回のコースには、ちょっとしたサプライズが。京都競馬場で予想外の折返しとなり、参加者からは驚きと笑いが起こりました。マラニックならではの自由なルート設計を、皆さんに楽しんでいただけたかと思います。
歴史ガイドつきのランニング
マラニック部のモトヂリーダーが、コース上の名所を2つのテーマでガイドしてくれました。
- 300年から始まった琵琶湖と淀川水系の営み
- 1600年前後の激動の伏見と鳥羽・伏見の戦い
走りながら聞く歴史の話は、いつもとは違う角度で街を感じられる貴重な時間。さらに今回は、モトヂリーダー手作りのガイドブックまで参加者に配布されました。心のこもった一冊に、参加者からは感動の声が相次いでいます。
参加者の声
「大人数でとても楽しく、多くの人とお話できて有意義なひととき」
「ポイントごとの詳しい説明、知らないことが多くとても勉強になった」
「手作りのガイドブックに感動しました」
「またの案内を楽しみにしています」
解散後のお楽しみ──伏見の地酒で乾杯
全体解散後、有志は伏見に残り、酒粕ラーメンと地酒を堪能しました。歴史の街を走り、最後は地元の味で締める。走ることだけでなく、その土地ならではの食や文化を一緒に味わえるのも、マラニックの大きな魅力です。
ご参加いただいた皆さま、本当にお疲れさまでした。
そして企画・運営にあたってくださったマラニック部役員の皆さん、特に丁寧な解説とガイドブックを準備してくださったモトヂリーダー、本当にありがとうございました。
また次のマラニックでお会いしましょう。
開催日:2026年4月29日(祝・水)
主催:芦屋浜アスリートクラブ マラニック部
2026.4.26 AACゴルフコンペ
ゴルフコンペを開催しました!
10名にご参加いただき、雨が降り出す前に無事プレイを終えることができました。
優勝は金海勇希さん!
金海さん、おめでとうございます🏆
来年の開催日が決定しました
📅 2027年4月25日(日)
毎年「4月第4日曜日」に開催します
来年も多くの皆さまのご参加をお待ちしております!
2026.4.19 中山・大峰山経由で、武田尾の桜 トレイルラン部
4月19日(日)午前8時10分。爽やかな朝の空気の中、JR宝塚駅に集まった7名のメンバーで、今回のトレイルランニングがスタートしました!
今回のルートは、宝塚から中山最高峰を目指し、さらに大峰山を経て武田尾へと抜ける、走りごたえのあるコース。山道を進むにつれ、目に飛び込んでくるのは鮮やかな「新緑」。瑞々しい緑に囲まれて走る快感は、この季節ならではの醍醐味です。
アップダウンを繰り返し、心地よい汗を流しながら武田尾方面へ。道中の桜は、残念ながら見頃を過ぎて名残惜しそうに少し残る程度でしたが、その分、新緑の美しさが際立っていました 😛笑
武田尾に到着してからのお楽しみは、ソフトクリーム屋「ひなたぼっこ」さん!
運動後の体に、安価で驚くほど美味しいソフトクリームが染み渡ります。最高のエネルギー補給になりました。
休憩の後は、情緒あふれる廃線路を軽くランニング。トンネルや鉄橋など、武田尾ならではの景色を楽しみながら宝塚まで戻り、全員無事にゴールしました。
満開の桜を狙うなら、次回は1〜2週間ほど早めの開催にしたいですね!
ご参加いただいた皆さま、本当にお疲れ様でした。また次のトレイルでお会いしましょう!
2026.3.22 ラクダミクラ完走(高御座) トレイルラン部
新GPXルートで描く!高御座「ラクダミクラ」完走レポート
2026/3/22(日)
曇り・13℃・微風という絶好のコンディションの中、高御座にて「ラクダ」を描いてきました!
今回は「ラクダミクラ」に挑戦し、参加者5名全員が無事に完走しました😊
タイムは約6時間7分。止まって確認しながら進んだことを考えると、なかなか良いペースでのクリアでした㊗️
もともとのラクダコースは私有地を通る区間があるため、今回は私有地を避ける形でコースを引き直し、新たにGPXを作成。
当日は事前に作成したGPXを確認しながら、分かりにくいポイントでは立ち止まって慎重にルートを確認しつつ進みました。
その結果…
とてもきれいなラクダを描くことができました🐪✨
出典:ヤマレコ(走行ルート)
フルマラソンがシーズンオフの時期でもあり、日差しも強くなく走りやすい天候だったので、トレイルの良い練習にもなりました!
参加された皆さん、お疲れさまでした!
2026.3.15 春の風を感じて!奈良明日香マラニック
🏃♂️奈良明日香マラニックに行ってきました 🌸
3月15日に開催されました「奈良明日香マラニック」に参加された皆様、大変お疲れ様でした!✨
今回は大和八木駅に集合し、飛鳥の歴史を感じる名所をたっぷりと巡りました。
🚩 今回のルート案内
飛鳥寺 ➔ 飛鳥坐神社 ➔ 酒船石 ➔ 石舞台古墳 ➔ マラ石 ➔ 亀石 ➔ 鬼の俎・雪隠 ➔ 猿石 ➔ 橿原神宮 ➔ 神武天皇陵 ➔ 今井町 ➔ 彩華ラーメン(ゴール!🍜)
飛鳥の深い歴史と豊かな大自然を、身体いっぱいに堪能できた最高の1日でした!
最後は彩華ラーメンでスタミナを補給し、完璧なシメとなりましたね。😋
2026.1.18 第24回AAC新年会
【2026年 新年会】創立24年目のスタート!
2026年1月18日(日)、芦屋浜アスリートクラブ(AAC)の24回目となる新年会が賑やかに開催されました。
2003年の創立から24年。創立当初からのメンバーと、新たな活気をもたらす仲間たちが集まり、「今年も楽しく走ろう!」と結束を深める一日となりました。
活気あふれる会場の様子
2026.1.11 第79回大阪実業団対抗駅伝競走大会報告
寒風吹きすさぶ中、今年も芦屋浜AC選りすぐりの精鋭6名で実業団駅伝に参加してきました。
昨年の2部から1部に昇格して臨んだ今回、1周3.3km(1区のみ3.7km)のコースを強烈な向かい風にも負けず、全力でタスキをつなぎました。
体調が万全でないメンバーがほとんど、また年末の大掃除でぎっくり腰になった萩原さんに代わり、急遽 三宅さんがエントリー。
他チームは若手中心のメンバー構成の中、全員50歳オーバーの我がチームは、1時間19分02秒で1部64チーム中31位と全員ナイスランの大健闘!!
来年も1部残留に期待が持てる結果となりました。(昨年は1時間19分02秒 ※昨年タイム:1時間23分33秒)
ちなみに、元旦のニューイヤー駅伝にも出場した大阪府警陸上部は、2位に5分近く差をつける59分10秒での優勝でした。やっぱり凄い。
80年近く続いているこの伝統の駅伝大会、健脚自慢の方はチーム記録更新目指して来年ぜひご参加ください!
最後に、毎回出場枠をご提供いただいております角谷さんに感謝を申し上げます。ありがとうございました。
第79回 大阪実業団対抗駅伝競走大会 Result
2026年1月11日 / ヤンマースタジアム長居・長居公園周回コース
2026.1.11 武庫川新春ロードレース
1月11日(日)、3連休の中日に「武庫川新春ロードレース」が開催されました!
ランナーの皆様、そして寒い中応援に駆けつけてくださった皆様、おつかれさまでした✨
この日、晴天に恵まれましたが、極寒❄️と河川敷ならではの強風🍃一時小雪という大変なタフコンディションでした。 そんな厳しい環境の中でも、さすが芦屋浜アスリートクラブ、素晴らしい好記録が続出👏 見事表彰された方、そして完走された方、本当におめでとうございます㊗️
2026年の幕開けにふさわしい、最高のスタートが切れましたね!
皆様、これに続いて今年もみんなで楽しくがんばっていきましょう🔥
2026.1.2 5社1寺マラニック
【活動報告】新年の風を感じて、いざ開運RUN!
2026年1月2日、雲ひとつない輝かしい新春の空の下、総勢27名で恒例の「5社1寺マラニック」を開催いたしました。
- 🏃 スタート (9:30):芦屋中央公園(元気いっぱいの27名!)
- 🏁 ゴール (15:15):芦屋中央公園(精鋭7名が完走!)
🏃♂️ 記録:狙いすました(?)「2026」の奇跡
今回の総走行距離は、なんと……
✨ 20.26km ✨
ええ、正直に申し上げます。2026年にあやかりたくて、最後はかなり「無理やり」調整しました!🤣
これも一つの「縁起物」ということで、ご愛嬌!
2025.12.7 秋の箕面トレイル
2025年12月7日(日) 気温13度 晴れ
10時に箕面駅をスタートし、西江寺を経由して東海自然歩道で勝尾寺へ。そこで紅葉を鑑賞し、箕面の滝に寄り、滝道経由で14時半に箕面駅まで戻り、ゆずるくんとゴール写真を撮りました。
西江寺も勝尾寺も滝道も、紅葉は終盤でしたが、まだ残っていてよかったです。
皆さんお疲れさまでした^_^
来年は少し時期を前倒ししたいなと思いました(^^)
2025.11.30 芦屋ユナイテッドリレーマラソン
チームAAC速風 5位 2時間25分43秒
チームAAC舞風 25位 2時間53分06秒
チームAAC旋風 31位 2時間59分24秒
各チームともに目標だったサブ2.5、サブ3を達成しました!
チーム速風: 上位チームよりも少人数の5人、女性を含んだ混成というハンデがありながらの力走、素晴らしい結果です👍
チーム舞風: 山崎さんが途中故障発生というアクシデントにも関わらず、助っ人に助けられてサブ3。層の厚さを感じました。
チーム旋風: たまたま平均年齢が高いチーム構成になりましたが、きっちりとサブ3達成、お見事でした!
参加者に急遽欠員が出ましたが、🐕犬と散歩中の小杉さん、既に🍺を飲んで上機嫌の中尾さんに助っ人いただき、本当に助かりました🙏
激走の後は🍱弁当&🍺ビールでプチ反省会が盛り上がり、楽しい1日を過ごしました。
北は札幌、南は福岡から多くのランナーをお迎えしました。あいにくの小雨模様でしたが、昨年より気温が低く(24〜25℃)、ランナーには走りやすい天候の中、安全無事に終了しました。
選手の皆さん、ボランティア・応援の皆様、誠にありがとうございました!
30キロ完走を目指して頑張りました。会場設営やエイド提供、応援の皆様ありがとうございました。
御影駅から石切道を経て六甲山頂、有馬温泉までの滝巡りルートを走破。
夙川から吹田へ。真夏の熱い日差しの中、17名全員完走しました!
オープンウォータースイム&ラン。須磨の海でリレースイムも満喫しました。
厳しい制限時間に挑戦!いつも楽しい五島の大会を走ってきました。
高架下倉庫をスッキリ整理。潮風ウルトラマラソン大会の準備も安心です。
雨予報が一転して晴天に!笑顔あふれる楽しい大会となりました。
ユリカモメウルトラ。私設エイド、バンド演奏、応援…皆様ありがとう!
「ブラモトジ」のコアな歴史解説付き。23名で歴史を巡り快走しました。
ツツジの季節。新緑の中を爽快に駆け抜けました。
今年も咲いたアーモンドの花。約9キロを気持ちよく走行。
世界遺産の麓を激走。応援隊も力強い声援を送りました。
六甲の氷瀑から、灘の酒蔵巡りへ。最後は美味しいパンで締め!
Abbas君より世界遺産ヘグラを走る50kmトレイル完走の嬉しい報告!
創立23年目。ホテルヒューイット甲子園にて新たな一歩を祝いました。
総合 1:19:02 / 1部 31位
全員50歳オーバーの精鋭6名、寒風の中ナイスランの大健闘!
巳年を祝う恒例行事。好天に恵まれ、スムーズにタスキ(参拝)を繋ぎました。
AAC 2025年の抱負



☀️ 走った後のつぶやき
絶好のランニング日和に恵まれ、最高に走りやすい一日でしたね。🌞
共に汗を流した皆さまの足取りを見ていると、きっと今年一年、良いことが次々と駆け込んでくること間違いなし!と感じる素晴らしい走り初めとなりました。
参加された皆さま、本当にお疲れ様でした!本年もどうぞよろしくお願いいたします。🙏